​​cleverとはエンジンル-ムにコンパクトに収まる自動車用の後付けパーツです。 簡単に新旧問わず自動車をカスタマイズ出来るあたらしいタイプのチュ-ニングです。 燃焼を促進して効率よく作られたエネルギ-をECOに走行すれば燃費向上、 ハードな走行では加速向上。 いつでも排ガス抑制。 ​特許取得済!!燃費を良くする自動車パーツ! ecoでも性能upで環境配慮! 環境にも車にも人にもやさしい!

cleverとは?

本製品の目的は燃焼を良くすることを目的として、アイドリング、スタ-ト時から低回転、中回転、高回転からでも燃焼を向上させ、エンジンの性能向上を引き出すそんな装置、製品となっております。 ​ 燃焼が良くなることで 燃料をしっかりと燃焼します。 一酸化炭素の軽減、炭化水素をしっかり燃やし低減。→排ガス抑制 エンジン効率が上がり加速、トルク、レスポンス向上が向上します。→加速向上 加速が良くなり速度が上がり早く目的速度に達してアクセルオフ出来ます。→燃料抑制 燃焼が良くなることでエンジンオイルも未装着と比較して汚れずらくなります。→性能維持

CLEVERの仕組みと特長

CLEVERの仕組みと特長
仕組みは、燃料を気化直前温度にすることにより燃焼効率を上げる仕組みです。                      特長は、ECO走行で燃費が期待出来ます。加速、トルクが変わります! ​未燃焼ガス、一酸化炭素を大幅削減し排ガスが変わります。

商用車、キャンパー車両のカスタムに

商用車、キャンパー車両のカスタムに
日産キャラバン、TOYOTAハイエース、TOYOTAプロボックス、日産ADバンなど。軽自動車ではハイゼット、SAMBARにもおすすめです。

Translate

このブログを検索

ラベル 取付手順 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 取付手順 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2025年5月9日金曜日

取付手順

 ①本体配線キットと付属品があります。

取付位置の確認

​​②本体の取付位置の確認。

​​※なるべく製品本体から接続する燃料ホースの長さが短くなるようにして下さい。

​燃料ホースの取付位置の優先順位は

1.燃料フィルタ-とデリバリ-パイプの間。

2.燃料タンクから燃料フィルタ-








高圧ポンプがある場合

​燃料ホースの取付位置の優先順位は

1.高圧ポンプとデリバリ-パイプの間。

2.燃料フィルタ-とデリバリ-パイプの間。

3.燃料タンクから燃料フィルタ-



​​補足説明書
​​ステ-を組み立てます
③ステ-の組立

※必ず本体の位置を決めてから、ステ-を組み立てて下さい。

本体が加熱しますので他のホースや配線等に干渉しない場所を選んで下さい。








本体に燃料ホースを差し込んで固定します。
④ホースの取付

※図bに先に付属の燃料ホ-スを差し込むようにして下さい。(抜けないように入りずらいため)

※図aに延長して付属のホースを差し込む場合も本体には先に差し込んで下さい。

​本体をステ-に固定します。

⑤本体の固定

①本体とステ-を​本体固定用耐熱バンド(200mm)4本で固定します。


配線キットの端子をプラス側からバッテリ-に接続します。

⑥電源の取り出し(バッテリ-プラスから)

※必ずプラス側を先に取付して下さい。

​※タ-ミナルを外さないで作業される場合は20Aヒュ-ズを抜き、

ボディア-スを取り、ヒュ-ズの差し込みはグロ-ブして自己責任で行って下さい。

​動作確認
配線を固定して、動作を確認。

⑦配線を結束バンドで各所に固定します。

付属品の結束バンド8本(150mm)を使用して下さい。


⑧OnOff動作をパイロットランプの点灯で

確認して下さい

エンジンを始動すると、可動電圧を感知して

cleverが作動しているかを確認できます。


​エンジンがかかりずらい場合何度か時間をおいて

エンジンOnOffを繰り返すことで解消します。








#イージーカスタマイズ株式会社












2025年4月18日金曜日

取付手順 電熱式燃焼促進装置clever (バッテリーがフロントにある場合)

 ①本体配線キットと付属品があります。


​​②本体の取付位置の確認。

​​※なるべく製品本体から接続する燃料ホースの長さが短くなるようにして下さい。

​燃料ホースの取付位置の優先順位は

1.燃料フィルタ-とデリバリ-パイプの間。

2.燃料タンクから燃料フィルタ-

一般車両の場合

​​高圧ポンプがある場合

​燃料ホースの取付位置の優先順位は

1.高圧ポンプとデリバリ-パイプの間。

2.燃料フィルタ-とデリバリ-パイプの間。

3.燃料タンクから燃料フィルタ-




​​ステ-を組み立てます

③ステ-の組立

※必ず本体の位置を決めてから、ステ-を組み立てて下さい。

本体が加熱しますので他のホースや配線等に干渉しない場所を選んで下さい。



本体に燃料ホースを差し込んで固定します。




④ホースの取付

※図bに先に付属の燃料ホ-スを差し込むようにして下さい。(抜けないように入りずらいため)

※図aに延長して付属のホースを差し込む場合も本体には先に差し込んで下さい。


本体をステ-に固定します。

⑤本体の固定

①本体とステ-を​本体固定用耐熱バンド(200mm)4本で固定します。

配線キットの端子をプラス側からバッテリ-に接続します。

⑥電源の取り出し(バッテリ-プラスから)

※必ずプラス側を先に取付して下さい。

​※タ-ミナルを外さないで作業される場合は20Aヒュ-ズを抜き、ボディア-スを取り、ヒュ-ズの差し込みはグロ-ブして自己責任で行って下さい。